今こそ 教育・基本法をまもりいかす共同の輪を
みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい
―教育研究全国集会2006イン埼玉―
8月17日から20日までの4日間、埼玉県で開催された全国教研2006は、延べ8000人の教職員・父母・市民の参加で大きく成功しました。京都からは57人が参加し、それぞれの分科会で全国の貴重なとりくみを学びあいました。また、22人は代表レポーターとして、全国に京都のとりくみを発信しました。

みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい
―教育研究全国集会2006イン埼玉―
8月17日から20日までの4日間、埼玉県で開催された全国教研2006は、延べ8000人の教職員・父母・市民の参加で大きく成功しました。京都からは57人が参加し、それぞれの分科会で全国の貴重なとりくみを学びあいました。また、22人は代表レポーターとして、全国に京都のとりくみを発信しました。
みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい
〜教育研究全国集会2007inヒロシマ〜
8月16日から19日までの4日間、被爆地・広島で開催された「教育のつどい2007」は、のべ7000人の教職員・父母・市民の参加で大きく成功しました。
京都からは7人の青年教職員を含む90人を超える参加団を結成しての参加となり、それぞれの分科会などで全国の貴重なとりくみを学びあいました。また、京都代表レポーターの25人は全国に京都のとりくみを発信し、京都からの分科会司会者10人も奮闘しました。
京都教研集会に450人つどう
今年で57回目を迎える「みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい」(京都教育研究集会)が11月10日と11日、京都大学を会場に開催されました。 京都府内各地から教職員、研究者、退職教員、父母、大学生、高校生など、2日間でのべ450人が参加し、日頃の教育実践や教育条件をめぐる今日的課題について討論、交流を深めました。
京都で教育研究全国集会を開催、
のべ1万人が学び交流!
「憲法の精神にもとづき、子どもの権利条約を生かし、教育をみんなの手でつくりあげよう」―教育研究全国集会2008、「みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい」が8月21日〜24日、京都市内一円でひらかれました。4日間のとりくみに、全国からのべ10000人の教職員、父母、子ども、教育研究者が参加しました。
京都では、5月に現地実行委員会を立ち上げ、京教組はじめ61団体が結集。府内各地でもプレ集会や教育懇談会をひらくなど、幅広い共同をすすめる中で「教育のつどい」を成功させることができました。
京都教研集会にのべ550人つどう
第58次京都教育研究集会、「みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい」が11月8日と9日の2日間、それぞれ同志社大学と立命館大学のキャンパスで開催されました。のべ550人が京都府内各地から参加し、会場は多くの人でにぎわいました。
子どもたちに
「なぜ」という問いを育てよう
京都教研集会にのべ530人が集う
第59次京都教育研究集会「みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい」が11月14日と15日、龍谷大学大宮キャンパスを会場に開催されました。
14日の全体会には230人、15日の分科会には300人を越える参加があり、実践交流と討論を深め合いました。
11月13日、14日に京都教研が行われます!!詳しくはビラをご覧ください!!
みんなで学んで、みんなで教育について考えあいましょう!!
京都教研ビラ(ダウンロード)
感動と元気をもらった!!明日からまたがんばれる!!
第60次京都教育研究集会「みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい」が11月13日と14日、龍谷大学大宮キャンパスで開催されました。1日目全体会、2日目分科会が行われ、実践交流と討論を深め合いました。
子どもたちの学ぶ喜びと確かな学力、成長と発達の保障をめざすには、教職員らが自主的に不断の「研究と修養」に努めることが求められます。職場みんなで自主的に学び合い、リフレッシュする上で、夏季休業中はまたとないチャンスです。詳細は下記をダウンロードしてください。
教育のつどいin千葉(全国教研)
開会全体会・7つの教育フォーラムをはじめ、各分科会の多くで、子どもや教育をめぐる現状・課題が、震災と関連づけられながら報告・討論されました。「つどい」には全国から6000人(全体会1700人)、京都から77人が参加しました。第2回民主教育推進委員会
9月10日に第2回民主教育推進委員会を京都教育文化センターで開催しました。当日は、共同研究者、民主教育推進委員など、68人が集まり、学習・交流をしました。
子どもの『いのち』の尊さ・大切さをあらためて考える機会に
12月24日(土)・25日(日)、「京都教育センター第42回研究集会」がおこなわれました。全体会は参加者約150人で、福島第1原発事故によって、「今、福島がどうなっているのか」をより具体的に知り、「原発・放射能問題とどう向き合うのか」を考える機会となりました。